カテゴリー別アーカイブ: パーツ種類別

フランス TOP BLOCK フレームガード

フレームガードと一言で言うとまず思い浮かぶのはフレームスライダーですよね。しかし、どれもこれもなんか出っ張っただけでつまらなくないですか?スタイリッシュともとても言えません。そこでフランスのメーカーTOP BLOCKのフレームガードはいかかでしょうか?これならスマートにデザインを崩さず転倒しても安心です(いや安心じゃないですが)まぁ立ちごけで取り返しのつかない傷ついちゃうなんて嫌じゃないですか。転ばぬ先の杖に是非。画像は現行YZF-R1用です。
TOP BLOCK

 

イタリアARROW SUZUKI SV650 2016- スリップオン

イタリアの名門ARROWエキゾースト新型SV650 2016年モデル用スリップオンの登場です。ストレースパイプを付けますと触媒も除去できますしほぼフルエキ状態になります。触媒を残せばユーロ9適合。スポーツ触媒(ユーロ5)もございます。まだまだ選択肢の少ない車体ですので新しいものが出ると嬉しいですね。こちらは黒ですがホワイトやアルミサイレンサーもあります。
ARROW SV650 2016-2017

 

USヨシムラ KAWASAKI Z125 PRO RS-2 フルエキ

USヨシムラ製KAWASAKI Z125 PRO 用カーボンRS-2 フルエキゾーストマフラーです。今月発売のようですね。他メーカーは探してみましたがタイ製メーカーくらいしか見つかりませんでした。取り付け動画を見つけましたので下に張り付けておきます。これからバリエーションふえると選ぶ楽しみが増えていいですねぇ。

BOS exhaust はオランダの老舗メーカーです。

オランダの老舗マフラーメーカーBOS exhaust です。創業は1965年とのことですから50年の歴史があるメーカーです。動画はBMW S1000Rのもののようですが独特の雰囲気がいいですね。最大音量は102.3db 重さは1.3Kgとなっています。バッフルはついていないようですので完全な爆音好きな傾きの商品みたいですね。私はまだ現物を見たことはありませんがぜひ見てみたいです。

USヨシムラ スリップオン ALPHA シリーズ エキゾースト SUZUKI GSX-S1000用マフラーです。

SUZUKIといえばヨシムラ、ヨシムラといえばSUZUKIですが新作のサイレンサーALPHAシリーズに適合させて新登場しました。当然ハーフカウル付のGSX-S1000Fにも装着可能です。
ALPHAシリーズからバッフルが取り外しできないようです。世界中の基準が厳しくてやはりヨシムラもかっという感じになってきちゃいますね。もはや暴走族もほとんどいないし、数も少ないので迷惑はあまりかけてないのではないかと思うのですが、規制ばかり厳しすぎるのではないかと思います。某イタリア自動車メーカーみたいに無視するくらいのことやってほしいですが、嫌いな人から見たらそれこそ迷惑なんでしょうね…。世知辛い世の中です。

USヨシムラ スリップオン ALPHA シリーズ エキゾースト SUZUKI GSX-S1000

Fresco エキゾースト YAMAHA MT-07用フルエキマフラーです。

今回はフランスメーカーのFresco エキゾーストです。マフラーにロゴが入ってないんだなっと言うのが第一印象です。実物を見たことないのでどこかに入ってるんでしょうかね。こちらのメーカーさんは受注生産での販売がメインな様です。サイレンサー形状もエンド部分が独特ですね。

FRESCO マフラー YAMAHA MT07用フルエキです。

SC-PROJECT ロゴ

SC PROJECT KAWASAKI H2/H2R 2015モデル用スリップオンマフラーです

最近海外のレースでもおなじみになってきたSC PROJECTのスリップオンマフラーですが今回はカワサキH2用です。特殊な車体だけに発売されるマフラーもごく一部のメーカーさんだけですが流石に最近やる気のあるSC PROJECT からも登場です。スリップオンですがもともとの性能が高いだけに車検対応でスポイルされている性能はほぼ触媒以降でしょうから十分なパワーアップを期待できるのではないでしょうか…私にはノーマルですら乗りこなせませんが…。某ショップの社長様は一生に一度は乗ってほしい車体だと言っておりました。素晴らしいマシンなだけにカスタムも悩んじゃいますね。